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2013年2月 5日 (火)

tokyo acoustic session

昨日は駒沢公園でライブペインティングをしてきました。
ふたりに合わせてのライブペインティングでした。


1月23日、僕は前田君と自作のアナログ盤のジャケット
ミーティングをしていました。

そのとき、前田君が「こうへいくん、2月4日は空いている?
まだよくわかっていないのだけど、野外で撮影するから一緒にやらない??」

ということでした。
僕は予定があいていたから「大丈夫だよ」とこたえておきました。


そうしたら、2月2日に前田君からメールがきました。
「直前でごめんね。明後日あいている??」


空いていたので「大丈夫だよ」と答えました。


それで、昨日、よくわからないまま駒沢公園にいきました。


今回の目的は「tokyo accoustic session」という都内のさまざまな
風景を背景に、いろんなミュージシャンの動画を公開している
すてきなwebの撮影でした。

それに前田君の弾き語りが取り上げられることになった模様。
さらに、前田君単独ではなくて、バイオリン百瀬さん+ライブペインティング近藤
でおこなうという趣旨でした。


すこしびっくりしたのが弾き語り4分ぐらいの間に一本のライブペインティングを
完成させなくちゃいけないということ。いままで最短です。
通常だと30分から40分だから、とんでもない短さです。

しかも、やり直しなしのぶっつけ本番一本。


緊張したけれど、非常に楽しく、ライブペインティングすることができました。

それは、やはり前田君の弾き語りが、いつものバンドのサウンドとは違って
とても優しくて切なくて、そして百瀬さんの音が気持ちが良かったから。
気持ちよくストロークしました。

tokyo accousic sessionのみなさん、
お手伝いにきてくださったkiwakiwaのみなさん。
百瀬さん、ありがとう。
誘ってくれた前田君ありがとう!!

数日後、この模様はアップされるようです。楽しみです。

Bcqjfxiccaaxnpe

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