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2016年2月

2016年2月29日 (月)

雰囲気

四日市にドレミファといろはというライブハウスがあって、

そこには樽木栄一郎くんやあいろみりかさんなどと出演する機会がって、
それでドレミファといろはの店主の橋本ゴウくんとは仲良くなった。 
 
ドレミファといろはは店内の壁一面に漫画やファミコンのソフトが並んでいて
いつも早く着くと漫画をずっと読んでしまう。
 
ジョジョは一巻から読み始めてもう32巻まで読み進んだ。 
 
そのゴウくんは去年の11月の僕の代田橋CHUBBYでの個展に
遊びにきてくれてゴウ君が一人でやっている「雰囲気」という
ソロ名義のアルバムが今度出るからそのアルバムジャケットを
描いてくれないかという。 
 
僕はそういうわざわざ個展まで来てくれて、頼まれたりすことに
とても弱く、引き受けてしまう。 
それで雰囲気の新譜のジャケットを描かせてもらった。 
 
その雰囲気のレコ発ライブが東京・名古屋・四日市ですることになり、
一昨日は東京のライブだった。 
 
レコ発というのは祝福の空気に満ちていて、とてもいいものだなぁと思う。 
ゴウくんもとても楽しそうだった。 
 
残りの名古屋と四日市は3月4日と5日。
 
こちらも楽しみ。

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2016年2月26日 (金)

本日Landskape、始動。

すこし久しぶりの日記になってしまった。 

 
先週は木曜日に恵比寿リキッドルームでGRAPEVINEのイベントで
schroeder-headzと一緒に出演させてもらいとても楽しかった!
キャンバスは3面用意してちょっと舞台演出ぽくもできた気がします。
 みなさまありがとうございました。 
 
そのあと熱が出てしまい週末は寝込むことに。。 
 
でも風邪が回復してからは昔の絵本編集者時代の編集者友人や
絵本作家さんと久しぶりにあったり、
4月に個展がある広島に行き、ギャラリーで打ち合わせや確認をしたり、
ほかの楽しくなりそうな打ち合わせもしたり、そんな一週間。 
 
物事は本番も好きだけど、準備も好きだなぁと思います。 
今日は新しいユニットLandskapeの初のライブ。
メンバーは鈴木さえ子、掛川陽介、本澤尚之、土井昌徳、近藤康平。 
ライブペインティングと音楽と映像の融合で新しい世界を作れればいいなぁと思っています。
渋谷7thfloorで20時から。
ゲストのUQiYOも最高なのです。

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2016年2月16日 (火)

明後日はGRAPEVINEのSOMETHING SPECIAL

明後日、2月18日は恵比寿リキッドルームで

GRAPEVINEのSOMETHING SPECIALというイベントに
Schroeder-Headzと一緒にライブペインティングで出演させてもらいます。
いつも僕の「音×色」(ネイロ)などにでていただいている
VJの土井くんと一緒にビジュアルチームとして頑張りたいと思います。  
 
そういえば渡辺シュンスケさんのソロとはよくご一緒させてもらったり、
あるいはシュローダーヘッズとやるときもシュンスケさんソロバージョンだったり
バンドでご一緒するのはとても久しぶり。
 
いつ以来だろう。 
 
きっと震災直後のセブンスフロア以来だな。 
 
いつもとは違うライブペインティングをお見せする予定です。 
 
お楽しみに!
それにしてもGRAPEVINEのイベントに出れるなんてとてもうれしいな。 
 

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2016年2月15日 (月)

広島個展(4月19日~5月2日)

近藤康平個展「未来の記憶」  

 
期間:4月19日(火)~5月2日(月)
 
 
場所:広島市「キヲクの空箱」  

【住所】広島県広島市安佐南区長束3丁目21-7 
【web】http://kiwokunokarabako.com/  
 
営業時間:11時~19時  
 
ステイトメント: 時間というのは過去→現在→未来と一直線に流れるものではなくて、
いまこの瞬間に過去/現在/未来が同時に複数存在するということを聞いたことがある。
 
たしかにそんな不思議な感覚に触れたような気がすることはある。 
 
ずっと未来の懐かしさをいま感じるような・・・  
 
ずっと生まれる前の過去をいま知っているような・・・ 
 
どうやらこれらの感触は自分が空っぽになったときに訪れてくることが多く、
その空っぽは海や風や空を眺めるときにもたらされることがあるようです。 
 
そして絵にもそのような力が宿れば・・・。 
 
現在をこえた大きな不思議な時間に触れることは、
僕たちに目に見えない大きな力を与えてくれるのだと思います。  


未来や過去の記憶を、いまこの瞬間に触るような展示になればいいと思っています。  
 

在廊予定日: 4月19日(火) 4月29日(金・祝) 4月30日(土) 5月1日(日) 5月2日(月)

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2016年2月 9日 (火)

3月19日「ライブハウスに出現する一日限定の限定個展」

~ROPPONGI VARIT IGRAND OPEN〜
「ライブハウスに出現する1日だけの近藤康平展」
日時:3月19日(土)
場所:東京六本木「VARIT」
    http://www.r-varit.net/
    東京都港区六本木5丁目18-2 大昌第二ビル B1
    tel 03-5459-0831(2/18 まで ) 03-6441-0825(2/19 より )
 
時間:昼の部14時~17時/夜の部18時~21時
 
料金:昼の部1500円+1drink/夜の部2000円+1drink/通し券3000円+各入場時1drink
 
ライブ:OLDE WORLDE&近藤康平ライブドローイング(夜の部のみ)
 
定員:各100名
 
予約日程:2月8日~3月18日
 
内容:
六本木に新しく生まれるライブハウス「VARIT」。
そのオープニング週間に一日限定の近藤康平個展が出現!!!
貴重な過去作品やリメイク服など大量の作品が並び、全部即売しています。
さらに天井高い空間を活かし、新しいインスタレーション作品も登場します。
近藤も常時在中し作品説明を行います。
普段とは異空間での展示は一日限定個展。
乞うご期待!
 
予約:
メールでのご予約は『3/19 六本木VARIT』と、
「昼の部」「夜の部」「通し券」いずれかの
ご指定、そしてお名前&人数を明記の上
k.kondo1975@gmail.comまで宜しくお願い致します。
(こちらから確認メールを送信させて頂きます。
 
携帯で受信される方は、PCメールが拒否設定されていないか御確認ください 。)

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2月6日仙台

 
2月6日は仙台にオーダーペインティングで行ってきました。 
 
場所は純喫茶星港夜。
 
マスターの人柄が最高でした。 
 
そしてたくさんの方に来てもらえてうれしかった。 
オーダーペインティングはライブペインティングとは違って
ひとりひとりとゆっくりと時間を過ごすことができるから
好きです。 
仙台は好きな街。 
去年は2回行ったのかな。
年に何回か来れるとうれしいな。 
 
ずっとやると言っている個展も実現できていないや。。
どこかのタイミングでできたらいいな。

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2016年2月 5日 (金)

2月5日

明日は仙台。 

 
今日は打ち合わせの日。 
 
茨城に住むようになってから都内の打ち合わせも
そう簡単に行くことはできなくなり、
できればまとめて行うようにしている。 
 
常磐線で行くのだけど、利根川、江戸川、荒川と
こえていくのが好き。 
 
今日は新しいCDジャケットの依頼と 
銀座の個展の打ち合わせ。 
 
銀座の個展は銀座で100年以上続く画材屋さんとのコラボ。
新しい試みができそうで楽しみだ。 
 

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2016年2月 4日 (木)

2月6日は仙台

2月6日は久しぶりに仙台に行く。

この前に行ったのはいつだったかな?? 
 
樽木君と二日間いったんだった。
一日目は仙台コーヒーで、二日目はtikipoto。
 
 
仙台はとてもきれいで、落ち着いていて好き。 
 
どちらかというと旅は西日本が多いのだけど、
仙台など北のほうの樹木の緑色は深くて鮮やかで好きだ。
 
そうそう、今回の仙台はひとりでいく。
オーダーペインティングイベント。 
場所ははじめての「純喫茶星港夜(シンガポールナイト)」さん。
とても素敵な場所だと聞いているのでとても楽しみです。
時間は15時から22時。
シャツ、靴、スマホケースなどお好きなグッズをもって
いらしてくださいね。
ご来店の際はケーキセットのご注文をお願いいたします。

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2016年2月 3日 (水)

ほしのがいねん君

シンガーソングライターでお医者さんでもある

ほしのがいねんくんに会ったのはたぶん2年ぐらい前で、
湯島にある「道」というBAR。 
 
「道」はミュージシャンや僕の知り合いがよく行っていることは知っていたけれど
僕は行ったことがなかったけれど、その日は僕の友人の友人の結婚式の
2次会が開かれていて、僕はその友人に新郎新婦の絵を描いてくれと頼まれて
はじめて「道」に行った。 
 
そこでほしのがいねん君に出会った。 
出会ったといってもそのときは本当に少しの会話をしたぐらいで、
そしてそのまま2年ぐらい時間がたっていた。 
 
それがこのまえ小沢健二さんの新しいツアーの発表パーティーのときに
ほしのがいねん君もいらしていて、とても久しぶりに挨拶をした。 
 
すると、なんか波長があったのはけっこうその日はお酒を飲んで、
話を聞いているとがいねんは燗酒にはまっているらしくて、
落合に「燗酒の概念がかわるほどおいしい店がある」という。 
 
それならばぜったいにいかないとと思って、その場で約束をして
その落合のお店にいくことにした。 
 
それが今夜。
取手に越してから、そして父さんの体調も心配なので
夜に都内に飲みにいくことは仕事以外では減ってしまった。
めずらしいことだ。

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2016年2月 2日 (火)

landskape始動

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ライブペインティングと映像を中心にすえた

新しいプロジェクトをはじめることになりました。
メンバーは鈴木さえ子さん、掛川陽介さん、本澤尚久さん。
映像クリエーターの土井昌徳。
初ライブは2月26日(金)渋谷7thfloor。
ゲストにお招きするのはずっとご一緒してみたかった
UQIYO。
わくわくしています。
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近藤康平主宰によるニュープロジェクト、"landskape"始動!

ライブペインティングと音楽と映像の対話によって描き出される新しい景色。

イベント名:ニューランドスケープ

日時:2016 2/26 (Fri.) 場所:渋谷7th floor

料金:前売 ¥3,000 ➕ 1DRINK/当日 ¥3,500 ➕ 1DRINK 時間:OPEN 19:00/START 20:00 出演:landskape

ゲスト:UQiYO

DJ:hanadagumi/imazekiNG(KAMINARI WORKS)

問い合わせ 渋谷7th floor http://7th-floor.net/ TEL 03-3462-4466

渋谷7th floor 電話予約 2/6〜2/25 TEL 03-3462-4466(15:00〜20:00)

【landskape プロフィール】

ライブペインティングパフォーマー近藤康平主宰によるニュープロジェクト。 ソロ活動の一方、映画、ドキュメンタリー、CM、アニメなど数々の意欲的な映像音楽を手がけてきた鈴木さえ子、言葉の壁を超えるヴィジュアルな音楽性が国外のリスナーからも評価されているバンドLanguageで活動中の2人、掛川陽介、本澤尚之らのミュージシャンと、映像クリエーター土井昌徳とのコラボレーションによる新しいライブパフォーマンス・ユニット。

【近藤康平】

ライブペインティングパフォーマー/絵描き 1975年生まれ 鳥取大学大学院農学研究科卒業森林学を学ぶ ライブペインティング、服飾ブランド提供、 書籍装丁、CDジャケット、舞台美術など 様々な「絵」のジャンルで活動をしている

【web】http://kondokohei.net/

主な展示 『flower』(原宿ラフォーレ原宿 2011年) 『みたかった景色』(代田橋CHUBBY 2012年) 『+blue』(中目黒ジィオデシック 2013年) 『過程』(神保町エディトリー神保町 2013年) 『祝福の色』(沼津THE BLUE WATER 2014年) 『under』(名古屋rita 2014年) 『zero landscape』(代田橋CHUBBY 2014年) 『park the flower』(新宿伊勢丹 2015年) 『「color magic symphony』(渋谷PARCO part1 2015年) 等多数

【work】 ●ファッションブランド「ACID GALLERY」への図案提供(2013年s/s~) ●NHKネットコミュニケーション小説への表紙絵・挿絵提供 ●白井良明(ムーンライダーズ)など各ミュージシャンのCDジャケット柄提供 ●Schroeder-Headz ツアーグッズ コラボレーション(2014年~) ●フランス子供服ブランド「b.b.c」ヴィーナスフォート店 店内壁画(2013年) ●伊勢丹新宿店「羊羹コレクション2014」への映像作品提供 等多数

【ライブペインティング】 様々なミュージシャンの演奏に即興で絵を描いていくのを特徴としている。 40分前後の時間で、音楽に反応/同期しながら、巨大なキャンバスに手の平をつかいものすごい速度で,何度も景色を塗りかえていくパフォーマンスは 「このようなライブペインティングはみたことがない」 「映画をみているようだった」 と好評を得ている。

これまでに白井良明(ムーンライダーズ)、坂本美雨、會田茂一、新居昭乃、おおはた雄一、 ショコラ&アキト、ハシケン、L.E.D.、schroeder-headz、 渡辺シュンスケ、エマーソン北村、坂田学、清水shimmyひろたか、ASA-CHNAG・・・ など様々なミュージシャンとライブペインティングセッションを おこなっている。

2014年よりギタリスト木暮晋也とARTでROCKなユニットCANVAS BANDを結成。

【鈴木さえ子(Key, Dr, etc)】

桐朋学園芸術短大音楽科卒。80年に「シネマ」のドラマーとしてデビュー。その後フィルムス、立花ハジメ&H、坂本龍一のB2-Unitsなどのバンドで活動しながら、83年アルバム「毎日がクリスマスだったら」でソロデビュー。作詞、作曲、編曲はもとより、ドラム、ピアノ、マリンバからボーカルにまで及ぶマルチな才能で、自身のアルバムの他、200曲を超えるCM音楽、映画音楽、セッションミュージシャンとして活動してきた。’印象派’に影響を受けた色彩豊かな音作りで知られる。

【掛川陽介(G,etc) / 本澤尚之(B,etc)】

インディー系バンドLanguageのメンバー/音楽プロデューサー。ギターロック、ダブ、シューゲイザーなどがバックグラウンド。北野映画(TAKESHIS')のサウンドトラック他、映像音楽も多く手がける。Lo Recordings(英)、Boomtown(独)といった国外のレーベルからデュオでエレクトロニカ/アンビエント作品をリリースするなど、その活動は無境界。

【土井昌徳(stage visual)】

映像ディレクター/VJ。 Visual Design Studio HERE. 代表。

CGデザイナーとして数々の大作映画やTVアニメーションシリーズ等で経験を 積んだのち、空間映像表現に特化したディレクターとして活動をはじめる。 現場で培われた技術や経験を生かし、プロジェクションマッピングや先端技術を 組み込んだ 繊細で斬新な演出を得意とする。 空間映像演出をコアとしたヴィジュアルデザインスタジオ、「HERE.」代表。

VJ(Visual Jockey)としては15年以上の活動経歴を持つ。 数々のコンサート・ライブハウス・クラブシーンでの演出に携わり、 ダイナミックかつ緊張感のあるオペレーションには定評がある。

【web】 www.here-we-are.jp

【work】 ・Ko Shibasaki Live Tour 2015「こううたう」ステージ映像ディレクション ・伊勢丹新宿店ミュージアムキューブ「Parallels of ISETAN」 プロジェク ションマッピング演出 ・2PM ARENA TOUR 2015 ”Six Higher Days"ステージ映像制作 ・Jun.K(From 2PM) solo Tour 2015 “LOVE LETTER"ステージ映像制作 ・バズリズムライブ2015 ステージ映像制作 ・LOFT店内映像・デジタルサイネージ映像制作 ・The PBJ「Running Wild feat.VENIOR」360 degree Motion Graphics 演出 ・アトレ吉祥寺 はなびの広場プロジェクションマピング 演出 ・Dining & Bar MOTEL EBISU 店内プロジェクションマッピング演出 ・NEC LaVie 新製品発表会 オープニング映像制作 他多数 

【UQiYO プロフィール】 "日常を、心地よい非日常-浮世-にいざなう音楽ユニット" Vo/ComposerのYuqiを軸に2010年よりPfのPhantaoと活動を開始。後に加わるDrのSimaとの3人ユニット。2013年5月にアルバム『UQiYO』発売。評判が口コミで広がり、全国のCDショップやレコードセレクトショップで相次いで「Album of the Month」等大きく取り上げられ、発売から1年後に異例の全国流通。

2015年3月に2nd Album「TWiLiGHT」発売。全国12か所のツアーの大成功と、現在もロングセールを続けている。ラジオ/TV出演、北海道ライジング・サンへの出演など、着実に活動の範囲を広げる。

2016年1月に1st Mini Album「Black Box」発売。元ちとせや、酒井景都など豪華ゲストボーカルを迎えての楽曲は今までになかった客層に波紋を広げている。

音楽の「届け方」について、常に新しい試みを行う姿勢と作風は、国内外で活躍するクリエイターの共感を得て、多数のコラボレーションを行う活動は多くの人々からも注目されている。LIVEはライブハウス以外にも映画館、コワーキングスペース、図書館、お寺、教会など様々な場所で積極的に行っており、オーディエンスと共に音楽をつくる独自なスタイルが特徴である。 ポップ音楽がより公衆化して楽しみにくくなっている昨今、一人ひとりにとってパーソナルな体験になり得る音楽をもう一度丁寧に届けたいと考えている。

HP http://uqiyo.com/ note https://note.mu/uqiyo FACEBOOK https://www.facebook.com/Uqiyo

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2月18日はSchroeder-Headzと。

1月30日東京での「音×色」。

1月31日京都でアシタカさんのレコ発。 
二日間、とても楽しい時間でした。
来てくださったみなさま本当にありがとうございました。 
 
1月30日はライブ終わってから会場で飲んでいたら
向かい側でシンシュンシュンチャンショーをしていた
渡辺シュンスケさんが打ち上げやってきました。 
 
その表情はいつも通りめちゃくちゃ男前で
そして晴れ晴れとしていたのでとてもいいライブだったんだろうなぁと
伝わってきました。 
 
さてその渡辺シュンスケさん、Schroede-Headzとは
2月18日に恵比寿リキッドルームでGRAPEVINEのイベントに
出演させてもらいます。 
 
VJの土井くんと一緒にビジュアルチームとしてがんばりたいと思います。 
 
本当に楽しみな日。

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